2022年2月期 第1四半期決算は、売上高844百万円、営業費用772百万円、営業利益71百万円、EBOTDA88百万円で着地。講師数の増加とプラットフォームサービスの契約社数の増加により、組織コンサルティング事業の売上高が拡大。売上高の拡大により、積極投資を継続するも営業黒字での着地となった。

今後は、すべての事業は、”識学の有用性の証明”を軸に運営し、識学導入クライアントの企業成長実現 および導入クライアントからの顧客満足度向上、投資先での識学全面活用及び投資先へのサポー トによる実績向上による証明、という2つの観点から有用性を証明する方針。

 

上場市場

東証マザーズ

銘柄コード

7049

業種

サービス業

事業内容

識学を使った経営、組織コンサルティング、識学を使った従業員向け研修、識学をベースとした web サービスの開発、提供

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