2020年2月期第2四半期決算は、売上高779百万円(前年同期比+38.2%)、営業利益133百万円(+19.0%)、EBITDA146百万円(+27.4%)で着地。
社内予算を超える水準で業績は順調に進捗。
新規サービスとして、企業の経営者のM&Aに対する”誤解”や”錯覚”を取り除き、経営者がM&Aを正しく実行できる状態を作り出すことを目的とする
「M&A顧問サービス」を2019年6月よりサービス開始。開始から2か月でクライアント数は約2倍の15社となり、予算通りに進捗。
また、ファンド組成及びファンドへの投資により、投資先企業に対する資金面でのサポートに加え、「識学 理論の実践」による事業拡大の実現をサポートすることを目的とした「識学ファンド」を設立。これにより投資先企業の事業拡大を通じて、「識学」のさらなる有用性の証明を図る。

上場市場

東証マザーズ

銘柄コード

7049

業種

サービス業

事業内容

識学を使った経営、組織コンサルティング、識学を使った従業員向け研修、識学をベースとした web サービスの開発、提供