2019年4月期第2四半期連結決算は、 売上高4,639百万円(前年同期比10.2%増) 営業利益466百万円(同15.2%減) 経常利益469百万円(同0.2%減) 四半期純利益337百万円(同8.5%増)となった。 コマース事業では、国内卸販売が低迷したものの大手量販店との取引を拡大させた米国子会社の売上寄与により売上高は3,793百万円(前年同期比5.1%増)となった。 プラットフォーム事業は、売上高が836百万円(前年同期比41%増)の大幅増収となったが、サーバー増強など先行投資の影響もありセグメント利益は246百万円(前年同期比19.6%増)にて着地。通期の見込みは6月13日の発表から変更はないとのこと。併せて中期経営ビジョンに関しても説明している。

上場市場

東証一部

銘柄コード

3134

業種

小売業

事業内容

プラットフォーム事業、コマース事業、グローバル事業

RELATED MOVIES