2019年12月期決算は、売上高89,953百万円(前年比4.9%増)、EBITDA4,756百万円(前年比1.2%増)で着地。
FAXマーケティング、インターネット広告代理業を経て、「デジタルシフトカンパニー」として新たなデジタルシフト戦略により、 加速度的な成長を目指す。
これに際し、社名を株式会社オプトホールディングから株式会社デジタルホールディングスに、グループCEOは鉢嶺現社長よりデジタルシフト事業を熟知した野内取締役副社長/グループCOOを迎えた新体制にし、デジタルシフト事業により2030年企業価値1兆円を目指す。

上場市場

東証一部

銘柄コード

2389

業種

サービス業

事業内容

インターネット広告、マーケティング、 モバイル広告、動画広告、ソフト・システム開発など