2022年12月期第3四半期決算は、売上高1,228百万円(YonY107.2%)、営業利益△62 百万円(YonY△70.9 %)に着地。新規ジャンルのゲームへのプロモーションと、旧オフィス退去にともなう償却負担増により、販管費が増加した。

デジタルビジネス・コングロマリットに向け、既存事業で創出した利益を複数の新規事業へ投資し、次なる収益柱の確立を目指す。

当社のメタバース構想においては、当社はこれまで様々な実体験をオンラインを介して、情報への“アクセスの自由化” を推進しており、 今後は “コンテンツの民主化” に向けて、まずは実体験により近いメタバース体験の創出を目指す方針。これらの詳細を古屋社長が語る。

上場市場

グロース市場

銘柄コード

7359

業種

サービス業

事業内容

スマホアプリの開発・運用のほか、電話相談等のプラットフォーム事業。広告と課金が主な収益源。

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