2026年2月期第3四半期の連結業績は、売上高466.8億円(前年同期比110.0%)、売上総利益318.8億円(前年同期比114.2%)、EBITDA82.2億円(前年同期比169.1%)、営業利益71.9億円(前年同期比179.6%)、経常利益73.3億円(前年同期比185.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益36.1億円(前年同期比177.9%)で着地した。PR・広告、プレスリリース、ダイレクトマーケティングの主要3事業が好調を維持し、四半期ベースの売上高および売上総利益は過去最高を記録。増収かつ大幅な増益を達成した。特に戦略PR事業の業績が大きく拡大し、第3四半期の売上高・売上総利益・営業利益の全指標において過去最高を更新。第4四半期も引き続き「PR×ショート動画施策」の中心的な役割を継続し、グループ全体の成長を牽引していく方針である。

上場市場

プライム市場

銘柄コード

6058

業種

サービス業

事業内容

PR業務代行・コンサルティング、 ブランディング業務、SNSコミュニケーション等

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