2026年12月期第2四半期のフロー粗利額に占めるBRO-ROOMおよびBRO-WALLの割合は約86%となり、両サービスがフロー粗利額の拡大を牽引。工事完了したフロー粗利額の通期予想は3,200百万円であり、第2四半期の実績進捗率は約54.4%で、現時点では概ね順調に推移している。

上場市場

グロース市場

銘柄コード

4415

業種

情報・通信業

事業内容

不動産オーナーのキャッシュフロー最大化をミッションとし、最大の強みである初期導入費用ゼロ円のファイナンススキーム『BRO-ZERO』を軸に設備投資やリノベーションを実現し、資産価値の向上と収益最大化に貢献。 マンション向け高速インターネットサービス「B-CUBIC」、後付け可能なインターフォン設備「BRO-LOCK」、初期投資不要の宅内IoTリノベーションサービス「BRO-ROOM」、外壁塗装・大規模修繕「BRO-WALL」などを提供し、マンション管理をスマート化し、不動産業界に新たな価値を創出。

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