2022年3月期 第1四半期決算は、売上収益1,586百万円、営業利益▲52百万円、当期純利益▲76百万円で着地。

更なる業績拡大に向けた体制・ガバナンス強化を目的とした経営統合および事業再編において、積極的 な投資を実施したため一過性のコストが発生しており、当期上期までは影響を受ける見込み。

一方、予定よりも一過性のコストを低減できたことにより、1四半期累計実績の営業利益は計画以上での着地となった。

今後も積極的なM&Aや資本・業務提携により、新規プロダクト開発やデジタルマーケティングの機能強化を行い、 開発から販売までをワンストップで対応していくことで、企業価値の最大化を図る。

上場市場

東証ジャスダック

銘柄コード

3390

業種

卸売業

事業内容

個人、法人向け携帯販売や、モバイルPOS、外食向けシステム開発を展開