「インターネットによって隠れた才能を持つクリエイターとファンを繋ぐことで、新たな市場、新たな顧客を開拓し、文化の発展に貢献する」ことをミッションに、まんが王国などのコンテンツプラットフォームを展開する同社。9月には、まんが王国の会員数が150万人を超えたことを発表。単行本換算で累計8億冊ダウンロードを記録するなど、コミック配信事業が好調。2018年12月期上期は、売上高4,535百万円(前年比114.5%)、営業利益▲89百万円(同110.8%)、経常利益▲107百万円(同112.4%)、当期純利益769百万円(同▲113%)となっており、下期には効率的なプロモーション活動とサービス改善により業績予想の達成を目指す。同社のビジネスモデル、特長、今後の成長戦略を吉田社長自らが語る。

上場市場

東証一部

銘柄コード

3981

業種

情報・通信

事業内容

コンテンツプラットフォーム事業

適時開示情報

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